植民地時代の朝鮮では、どのようにして法律がつくられていたのだろうと疑問に思ったことはありませんか。

内地(日本)においては、大日本帝国憲法第37条の規定により、帝国議会に立法権がありますが、外地である朝鮮においては、朝鮮総督府に属していたようです。

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立法権を握っていた朝鮮総督府